地域において太陽光発電などの再生可能エネルギーの普及や省エネに取り組むことで、

地球にも、そこで暮らす人間にも、生きものにもやさしい社会を目指せたら。

そんな思いをこめて三鷹市民が集まって、「みたか市民共同発電を考える会」を作り、

2014年に法人化しました。

2015年10月4日に、明星学園様のご厚意により

同学園ホールの屋根に太陽光パネルを設置することが出来ました。

毎月の発電量を掲載しております。

 

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「みたか発電ニュース第11号」を掲載しました!こちらからぜひご覧ください!




活動の様子